開花シーズン終了間際
コロナも少々落ち着きアポが取れたので「ダイヤモンドリリー南アフリカ帰還プロジェクト」の立ち上げ報告と説明を直接させていただきました。

大使館の日本スタッフ五十幡さんが非常に丁寧に対応してくださり、大きな一歩、前進が出来ました。
担当の五十幡さんは学生時代、環境学の勉強を専攻されてたらしく、ダイヤモンドリリーの生態や歴史に非常に興味を持ってくださり、以前からとても良くしていただいております。

コロナと言うこともあり厳重警戒の中で大使などにはお会いできませんでしたが、しっかりと伝えてくださるとの事でした。

ダイヤモンドリリーの輝きを楽しんで頂き、いつかこの輝きを南アフリカで味える日を目標に、地道に活動を進めて行きたいと思います。
まだまだ横山園芸個人で活動をしているような状態ですが、多くの人と共に夢の実現へと繋げていきたいと思いますので、皆様ご協力をお願い致します。

これからもダイヤモンドリリーを毎年お届け出来るように、強いパイプ作りをしていきたいと思います。

ダイヤモンドリリーをいつの日か


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